神様からの思し召し!

今日が七日でそうだタナバタ話にしよう!と思ったらもう8月になっての大ボケ話になってしまいましたが月遅れのバタバタと思って読んでやって下さい→(今となっては誰もが気が付かない?懐かしい民間行事で昔は裏の竹林から刈り取った小さめな竹の小枝に短冊に願いを込めたシチタ祭り?大昔は田舎では夜空はまだ暗くて星の数ほど?見えてはいましたが季節的に満天の星空は期待できませんでしたが天の川の両岸から出会う男女の神様のロマンを先生が話してくれて早熟だった誰かさんはw子供心に妙に?感じたものでしたがもうこの歳になってしまってここでも口ばかり⇆ただ書き込むばかりで恋愛感情など湧くはずもなくてまあ他人に話しても年寄りの戯言っと無視されるのでしょうがw自分は仕事柄新たな人的交流はありがたい事に年に一回どころかこの夏は田舎での作業が断続的に続いているので数十年ぶりに会う事ができた旧友や初対面の方との仕事上ではありますが交流が盛んに展開されてこれから改めて隣人友人など多数の方々とのお付き合いが始まりそうな雰囲気に包まれて?いますが▷「冷蔵庫の電気が消えてしまったのでみて頂けませんか!」っと焦った声で行って見たらナントいうことはないコンセント外れ!ホームサービスとして新規なお客様に出会えて▷電気と云えばいつもの街の電気屋さんからは旧宅で使用する家電製品←本来なら新規なものを買えれば良いのですがナニセ予算は初めから無くてwまだ使える中古品な器具が有るのでは?とお願いしてあったのですが店に行くと「ちょうど連絡しようと思っていたんだよ!」っと言って冷蔵庫と洗濯機掃除機までこちらの期待通りのタナバタの日にタナボタと云ったら失礼なががら電器具を頂ける事になってヤハリ大きく商っている方とのお付き合いがあるとこんな恩恵?を受けられるとしばし感心!七夕の日に偶然が織りなす彦星と織姫さんからのプレゼント⇆思し召なのかもしれませんね)←本日は8/7なのですよ!

《星の様に輝く!街の電気屋さん》

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