早春の夢は東北へ!

「厳寒の候いかがお過ごしですか!」←寒中見舞いではありませんがやはり立春が過ぎたとはいえ今が年間を通して一番寒さを感じる時節→上の肌着を半袖からツイに長袖←長男が東北生活ではさぞや寒いだろうと数年前に湯煮黒から買って来たヒートなテックな物理的にも気持ち的にもホットに成りそうな感涙モノw)に一昨日から変更して作業現場では手が荒れるので限界←水の冷たさでゾックと感を感じるまで温水を使うの控えていましたがこちらもツイにと云っても年明け早々からバケツに専用のヒーターを投入開始!約30度くらいのお湯?でノリの拭き取りに使用するのですがそれでも手が荒れる事は避けられずに寒中は肌も気持ちも?荒れ放題!w)そう云えば気仙沼のムラタ君はまだ若い層に属する人間ながら、だからかもしれませんが外では雪が舞う様な厳寒の東北でもこの手荒れを嫌ってイッサイ温水を使わず←内装仲間は誰でも必ず?持っている電気温水ヒーターは元から無くて)見上げた精神?先記した半袖シャツの薄着ではありませんが自分こそ耐寒生活を上手くこなす達人!と思い込んでいましたがやっぱり上にはウエの物理的と云うより根性の持ち主がいる事に感心させられたのですが思えば寒中水泳などと云ってこの時期→川や海に飛び込む神事をニュースで観ますが自分にはたとえ目の前に金を積まれてもw)ゼッタイ無理!やはり何事に対してもサイゴは気合いと云うかやる気がその人の生き様?を決めるのですがここまで耐えて来て「長袖だー!」「温水だー!」っと言っている様では高齢のセイにはしたくはないのですが体力は毎日の肉体労働?での筋トレで名古屋のヨコチさん←なぜか筋トレと云うと2年前のこの時期 東北宮城の涌谷町で知り合った若い方を思い浮かぶのです!)ではありませんが何歳になっても充分維持できるのですが気持ちも老化するのでしょうか?まあ生まれ持った自身の脆弱性の表れが要因なのでしょうが気が病むと身体の疾患→病気に直結しますので幸い今のところ自覚症状はマッタク無い⁉︎ので寒さなどの単純な外敵に負けているわけにはいきません!変に意地を張らずに立春も過ぎましたのでもう一踏ん張り早春の東北への回顧旅?でも夢見ながら今日もクロス貼バって行きましょうか!


《こぶし咲く北国の春》

「早春の夢は東北へ!」への1件のフィードバック

  1. 今朝自分で読み返してみると文章の前後関係がめちゃくちゃで内容は単純ながら何回読んでも難解?この頃平均して毎日10人くらいの方々にご覧いただいていますがこんなネットの片隅で他人には▷日本語がむちゃくちゃで文脈が成ってない▷w)など要らない▷変なカタカナ表記はどうかと思う?など等アリガタイ?感想とご指摘を以前会報の編集を診てもらった方や読者?の方から頂きますがそこが素人のいいところ?本を出版する訳でもなく逆にコレぞ【ブログ】これが個性ですからと開き直り気合を入れなおすのですが←「だからそれが年寄りの頑固なところなんだよなー!」っと思われてもちょっと後悔しても反省は無し!我が人生にブレは無し←またですか!

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