薬と食品は皆同じ?

いつもそうなのですが本日もどうでもいい話しですがフト思う雑学と云うか自分流な食への考え方なのですがよく同年輩の人間?に訊くと「薬を飯の様に飲んでるよ!」⇔「だから元気でいられるんだよ!」とか話されますがまあ批判はしませんが薬も食べ物と一緒でその人が信じて思い込みで口に入れるのならば過ぎると弊害も出るのでしょうが気は持ち様で生きていく上での精神的肉体的な支えになっているのは確か!まあこの歳になって医者にも行かずに健康を自認できるのはありがたいですが、本日は車の個人ディーラーをやっている方と久しぶりに郊外型キッチャ店で紹介してもらったリフォーム現場の見積もり打ち合わせをしましたが自分よりも確か2〜3歳上の方!ですが「オレ!ちっとも年寄りとは思ってなくてまだ5〜60代の気がするんだよ!」←確かにセールスが主な仕事なので自分の身だしなみと話し方はもちろん他人への気遣いなども生き活きとしていて▷いつもの大工さん曰く「あの人まだ60代だろう⁈」と今でも言うのですが自他共に認める若人ワコウド!w酒は飲めるのに決まった時にしか口にせずに医者にも行かずに同じく健康優良児w田舎の友人や仕事仲間と近親者などもどこが悪いのか元気そうでも定期的な病院通いはよく訊く話で必ず処方される薬はその人にとって健康で居られるお食事!自分はそんな物?に健康維持を委ねるよりもビールや好みのツマミの妙薬で精神的ストレスを発散して気功改善w口に入れるものはなんでアレ効果もあれば毒もアル訳で要はどちらかに片寄った偏向偏食がイケナイだけなので今日も明日に向かってこんな食事をするのです!

《食べ過ぎ症候群!》

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