原状回復工事とは

お盆に入って二日目東京にいてはお盆の雰囲気は全く感じずに普通の日常で異常なのは天気←昨晩は寝るのに夏掛けから毛布にして今朝は4時半には目が覚めて速攻で【ブログ】開始 窓から吹き込む風がなんと寒気!歳のせいかな?っと思っても→夏の間は切ってある暖房便座に座るとヒヤリを初めて体感して外の水道水栓から出る水は逆に温水感!一ヶ月早くないかい?おかげで夜はよく眠れて体調はいいのですが涼しいだけなら歓迎ですが時折降る雨には昨日はワンルームの塗装を含む原状回復工事では荷物の積み下ろしに狭い道路側の建物に遠い駐車場からの行き来に狭い階段と なんでも苦労と捉えたら仕事ですから甘い事は言ってはいけませんが早過ぎる季節の変化と雨の降る日は天気は悪いw行動範囲の環境はやる気に大いに関係してきて初めての現場なので担当者が来るかと思ったら電話連絡の末には「基本メールの指示通りであとはお任せします!」との事!昔は大家さんが襖の柄を決めるのにも自分の趣向意向を言ってきましたが現在は全てお任せでその時に合わせて内装も含めて居住と経年で汚れ劣化したもの←賃貸物件として資産価値が落ちてしまったのを原状回復工事として施工しますが今回はどうも大家さんが近くに住んでいて仕上げに昔のように口を挟むらしくイエスマンの不動産営業がそのままこちらに振ってきたので例えば窓側にアクセントクロスを貼る!とか窓枠だけグレーに塗ってくれ!全体は淡いアイボリー調なのに浴室入口のカマチもグレーでいい!とか←いくらオーナーの意向とは言え内装バランスとしてはいかがなものか⁈大家さんとしても早く次の入居者を決める為の策かも知れませんがそのポイントは内覧←下見)に来た新入居予定者の第一印象「この部屋に住みたい!」とのイメージ?を持ってもらう事ですがソレにはオーナーさんの趣向とお客さんの期待が合えば良いですが→一般的なインテリアセンス経験値が豊富な専門家に任せるのが常道!聞こえのいい言葉ではありませんが→(口は出さずに金さえ出していればいいんだよ!)っと誰かに聞いた覚えがありますが確かに原状回復工事とは自分の所有する建物←失った資産価値を元に戻す不動産への投資なのです!


《まず下地の修復から》

「原状回復工事とは」への1件のフィードバック

  1. ちょっとお客様への中傷的な書き込みですが物作りは真の実は多くなくて本音勝負!もちろん正解も一つではありませんが明日は続きで本音のお付き合い⁈についてブログってみましょうか!←強気なコメントですねw)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です