餅屋は餅屋とはヤハリ専門家には敵わない!と言う意味でいいのでしょうか?今日は花屋さん←切り花ではなくて庭やプランターに植える園芸花)の前を通るとまだ冬だと云うのに色とりどりに咲き揃ってましたが我が部屋の窓下には いつもの冬は夏植えた黄色な野花が枯れたプランターに赤や黄色な原色系の冬でも枯れない花を植えるのですが今季は花を愛でるいろんな意味での余裕がなくてプランターは土だけの殺風景をさらけだしてますので少しは枯れ家にも色物を!と探してみましたがちょっと立ち寄ってみたらアリャ▶︎近くのホームセンターに同じ様な園芸花は多く陳列されてはいても何か活気がなさそう▷比べて咲ぐあいと云うか植生豊かにその活性があまりにも違ってヤハリ花屋さんのは華やカニ咲いていたのです!どうしても気弱で周りばかりに気を遣いすぎて自主的な行動ができてないのですが自分の個性を大切にして他人はヒト個人は個人と見極めて人もまた個性豊かに年齢に関係なく華やいで生きる事ができれば人生はより豊かに悠々と他を気に掛けずに活きられるのです!が人生の修行が足らないのでしょうか?そこは人間が甘いので今更厳格に活きても分不相応!なので自分は自分らしく優柔不断ではなくて主体性を持って活きなければ人としての信頼性の失うのです!華やかに活きなくてもラシサが表にはっきり出れば良いのです!←っと言っておいて自問自答な?無いお話でした!

《なべさんの鍋?》