このところ動画サイトで自作の為に調理番組を観ることが多くなってますがこのレシピと云うヤツはそれを伝授する人は様々な手法を解説するのですが同じレシピならほぼ一貫性はあってもアクを抜くか抜かナイかは素材が持つ味覚と栄養素のどちらを優先するかで決まる様ですが自分はせっかくの栄養素を逃しては勿体無いので小豆を煮たりしてもアク抜きはせずに芋類をカットして調理する時なども水に晒さず時には皮も剥かずに使いますが毎日の様にツマミにする玉ネギのスライスも目がショボクなる刺激があっても晒さずに食べてしまうのです!アクと言われるのはほとんどが栄養素を含んでいるそうで昔はきゅうりとトマトや茄子などにも特有な味覚?がありましたが毛嫌いされて?品種改良などでなくなってしまったのはその味を知ってるだけに残念なのです!アクと言えば自分もよく他人から悪の強い人間だ!と言われている様ですがwその質の悪いアク←一般人には持ち合わせていない個性として刺激を与える)こそが活きる栄養源となって世に憚っていられるのです!モウ外見などの身形はモチロン性格的にも若い頃とは違って高齢者前!として開き直りの精神は他を者を寄せつけないアクを放ちながら活きるのです!自分からアクを抜いてしまったらタダの老人なので意地でも?アクドク←ズルイと云う意味ではなくて)それを生命の栄養源として生き延びるのです!

《水に晒すなオニオンスライス!》