昔から地産地消と云う言葉がありますがこれは物流を使って遠隔が産地の食料を食べるよりも物流による無駄な経費もかからずに地元で採れた野菜などの方が新鮮さもあるので有要だ!との考え方からきていますが最近ではこれに加えて気候風土がそこの住まう人間と生物が同じところで摂取した方が栄養的にも合理性があって良いのだとか!←フード食べ物はその土地の風土が育てた物を食するのがベストなのです例えばコーヒーなど熱帯で成育したお茶はその地域に住む人にとっては耐気候のために飲む物で温暖な日本では昔から体質に合った緑茶が良い!との研究成果があるそうです!フード=風土とは単なる偶然な同発音語でしょうがこんな意味のある言葉だったのです!まあモットモらしく素人が語ったところで所詮ネットから知り得た情報なので相変わらずの知ったかぶりっ子なのですw練馬に住んでいるとまだ農地はあるので自然な風土がどれほど残されているのかは?ですが都心部に住んでる人からみたら地産地消の考え方はまだ成り立つ?のです!食べ物とは関係ありませんが自分がタネ?を蒔いた今の生活環境を自分の老後人生を自賛&自称?似た様な造語ですが豊かに生き抜く為に他を頼らずに活きていかねばなりません!←また尻切りトンボで〆ましたw

《地元で採れた物は何も無し!》