スーパーなどで賞味期限間近のものや規格外?などの理由で値引き販売されているのをよく見かけますが▷それを見つけると自分にとって食生活に実用なら迷わず手にしますが賞味期限などの表記はあくまでも品質表示法に基づく形だけのもので野菜などは確かに鮮度は落ちているのでしょうが十二分に食べられるのです!知り合いのケーキ屋さんに聞きましたが『カビさえ発生しなければ期限はないんですよ!』とか言ってましたが)品質には問題なくてもこの時期ではミカンとリンゴなどの果物には(訳あり)などと記された格安品が並んでいて同じく率先して買い!w 別な意味合いでこんな風に(コダワリ)商品も営業コピー!としてあちこちで見掛けますが売る立場からしたら当然『品質に!』と言いたいところでしょうが裏から見たら▶︎増量に▶︎(添加物を使った)味に▶︎味覚よりも見掛けの良さに←コダワッタ商品!と思うのは自分だけでしょうか?これはアル市場でツイこんなコピーにその気にさせられて買ってしまった海苔のふりかけでしたが残りが少なくなって現れたのは容量の半分以上を占める乾燥剤!まあ値段からしたら増量材であっても仕方ないのですが使い始めの頃は美味い!と思った感覚はやはりアミノ酸系の添加物←イヤミな味が口の中にいつまでも残って)ここまで食べて今更ですが今日はこの残りを完食?せずにちょうどゴミの日だったので廃棄したのです!

《目立つのは乾燥剤》