これは火を凌ぐ?宗教的な?言葉を冬に当てはめて言ってみましたが人は耐え難い気候を昔からこんな意気込みで無難に過ごして来ましたが現代は文明の利器←古い言葉使いですが)と言って仕舞えば簡単ですがエアコンなどで当たり前の様に体に楽な方向で空調をしてしまうので耐候性が身に着かずに虚弱な体質になってしまってイルのは否めません!今日は知り合いの方からのお誘いでお宅での昼食におじゃましましたがエアコンはモチロン足元にはガスストーブが点いてすぐ隣のキッチンには大型のスタンド式の電気ストーブがアリ←オイオイまるでイチゴの温室栽培状態w自分はいつも室温は十数度くらいで厚着をして寒さを感じない程度の冷防?をしているだけなのでこんな環境にいると暖かさの心地良さよりも気怠さを感じてしまってガスストーブだけでも止めて貰いましたがこの方に限らず寒いからと云って部屋の空気を必要以上に暖めてヌックっていると体がその環境に慣れてしまってそんな暖房がナイ他の部屋に行った時とか外に出た際にはその温度差に体況が着いていけずにその事で体調不全?にナリ風邪などにも罹りやすくなってしまうのです!冬は寒さを感じない程度の暖房をして足らない部分は厚着などで基本は冷防対策をした方が経済的で健康的な生活が送れるのです!まずは寒さで気持ちまで衰弱 落ち込んではイケナイので耐寒訓練←寒風マッサージや寒中水浴などw)まではこの歳になってやる必要はありませんがじっとして座ってばかりいないで室内でもできる運動で全身の筋肉を活性させるのも寒さ対策には有効なのでこのところ座ってのPC作業が多くなってますので立ち上がっての背伸び屈伸運動などと気欲を向上させるための外部との連絡←他人との間接的な交流)で常に目的を持って身も心も熱くしての心意気が大切なので実行しているところなのです!

《温まる!けんちん鍋》