初夢▷青年老いやすく学また成り難し?

記憶違いで冒頭は(少年)が正しいのですが初夢と改めて断らなくても毎日どころか酔って うたた寝する時でも夢は常にミテいるのですが年明けて二日目にミルのが正式な?初夢と言われているのです!目覚めた後はっきり覚えている事もありますが殆どはミタ自覚はあってもその内容は思い出せないのですがこんなハッキリとした諺が出てくるのは現実を夢と錯覚しているセイ!少年だった頃はボーッとした性格で子供同士で遊んでいても友達から何の刺激を受けてもただ追随するだけで動作も鈍くて何時も他人の後ばかり着いて回っていた様な超凡才な子供でしたが今思えば持って生まれた才能が一番発揮できたのは小学校高学年の時!担任のナガイ キミ子先生が熱心に生徒を学力だけでなく人の心を教えて頂いたおかげ!学力は中学だけの勉強←読み書きそろばん)で充分とも言われて自分は興味のある事以外一切の勉強は嫌っていたのでそう言われていても中学に入ってからも英語と数学の成績はいつも③今に至っても▶︎英語力は会話はもちろん単語表記もできずにほぼゼロ▶︎数学に至っては方程式が何なのか今だに未理解!それでも活きていく上で何の支障も感じずに表題の諺通りにこの歳まで来ましたが(晩期大成)っを願って何とか他人に自分を認めて貰おうと思いこんなHPのブログでせっせと書物をしてますがこの文言も間違いで『大器晩成』が正解!中国の諺で(大きな器の完成には時間が掛かる)と云う意味合いで人になぞられた言葉だそうです!まあ自分の場合はただ自己顕示欲が強くて偽善者的性分もありありなので誉められたモノではありませんが責めて「晩年は良い暮らしをしていたね!」っと人から言われるのを天国で聴きたいと願っているのです!

《旧宅での新年!》

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