いつも理想ばかりを追いかけていてもトウゼンこんな言葉は自分には似つかわしくはありませんし▷こんな人生を望んでいる訳ではありませんがこの歳まで生きて活かされている事には今まで自分を支えてくれた方々には感謝しなければイケマセン!自立心が希薄な軟弱な性分ではなおさらの事▷常に誰かを頼らなければマトモに生きてはいけないのです!それを今までは家族に依存してましたが独立してからは仕事仲間と建設組合との関わりで多彩な個性ある人々との交流ができて それが生き甲斐ともなっているのです!その一環で仕事仲間に誘われての本日帰ってきた伊豆の旅行ですが宿泊先のホテル催事場の天井にあったこんなシャンデリ!←ヤケに輝いて自分の人生も地味にでも良いので自身をカガヤいて魅せたいモノ!←まあ自己顕示欲の塊かもしれませんwところで今日は夜に建設組合の組合員の拡大に気勢を挙げる出陣式←トウゼンの様に持ち寄りで呑み会がありましたが職人の仲間達は一般の社会人と違って本音でヒト付き合いができるので話す交わす言葉に営業トーク的な事は一切無くて一語毎が皆輝いているのです!話を逸らしますが東京人として服飾などでそのセンスの良さに憧れてる君!がいましたが何時お会いしても自分の様な田舎者にとっては真似のできない上品さと日本女性が持つ控えめな気品を感じるのですがこれも派手さがナイ輝かしさを保っているのです!歳に関係なく目的を持って活きている人間は皆何某かの輝き煌びやかさを持っているのです!自分には持ち合わせてはいない▷シャンデリアの様に煌びやかな人生には憧れているのです!

《いつまでもこの輝きを忘れない!》