ふるさと回帰!

この春に田舎栃木の家系問題が三十数年ぶりに解決して自分が親から独立してもちろん父親からの援護もありましたが所有する地に25坪ほどの平家を新築して東京に移住するまでの数年間独身時代に住んで居た住居は雑多な案件が絡んで今まで本籍がある実家の土地を含めて先祖代々の地が正式には相続されずに放置?されていましたが昨年末から急展開してやっと?(父親が言い遺した通りに)四人の兄妹にはそれぞれが納得する形で今年になってようやく家系問題が収まりましたが実家の管理で他人に貸していた住居は自分が26才の時だったのでまもなく築五十年になるのですが先日兄の葬儀の際行って見るとこんな状況で100坪ほどある土地の地境も判らないほどの家も土地もの荒廃した状況でしたが奥のアライさんと云う旦那さんには若僧だった自分にも懇意にしていただきましたが東京に出てからも『戻って一緒にやらないかい?』っと故郷へのUターンを言われた事を思い出しますが今回の件で挨拶に伺ったら数年前に他界されたとか⤵︎さて本日はこんな田舎の事情を子供達に渡辺家の家系など一旦出た家族には縁遠いと思っていましたが少しでも祖先からの資産を受け継ぎ墓所も親から譲り受けたのでその実情を自分が元気な内に伝えておかねばと元の家族4人と現地に居る一人?だけで現状説明と会食でもしながら団欒?のひと時を過ごしましょうと田舎下野市へと出掛けるのです!←他人に言うほどの話ではないのですが!

《居住者には申し訳ないアバラ屋》

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