小説 老楽の恋文!

「今日はずいぶん歩いた!」家の中に居ただけだよね?何をやっても何を言ってもちょっぴりの仕草と戯オドけて見せる笑顔はおまえと言っていいのかな若い頃から変わらぬ可愛さを感じています歳だからもう昔の自分ではないと思わないで風采は誰でも平等に訪れる老化かもしれませんが気持ち精神はその人次第でけっして老化風化する事はなくて輝き続けますよ!充分一人でも生きてこられたしこれからもせっかく与えられた人生を楽しく謳歌しながら一人世界を創りながら時には面倒でも自分では足らない部分は他人の力を借りながらでも与えられた人生を生きて活かしてみましょうか!まだまだ先は見えていませんよ!もうこちらから気持ちに負担が掛かる誘いや言葉はかけないようにします、とは言っても学習能力が希薄なのでまた鬱陶しいことになるかもしれませんが背中を向けられてはせっかく掴んだ夢が逃げてしまいますのでたぶん大丈夫!前に出てリードするより傍で他の人からは感じられない可愛さ 仕草や振る舞いをたぶん自分しか感じられない・・らしさを楽しまさせてもらいます、男と女は間違いなくても夫婦でもなければ恋人同志でもありません!かと言ってタンなる友人知人ではさみしすぎます、お互いに「いったいどんな関係なの!」っと立ち止まって想うのも面白いかも知れませんね!先日は指摘されたようにこちらの焦りがあり心の融合は和合?にありとばかりに惑わせてしまいました反省はしていませんがいくら誠意とは云え押し付けがましくしてはいけません!寡黙だけでは伝わりませんのでせめて表情だけのアイコンタクト?まったくの他人なら気持ちは言葉を出して伝えなくてはなりませんが傍に居るだけの安心感安堵感とも言っうてもいいほどなのでもうムダな会話はやめる事にしましょうか!昨日の【ブログ】『遠くへ行きたい』にも記しましたが「いつの日か幸せを!」いやいやもう充分な幸福感を味わっていますのでお互いの人格を讃えあって自分の人生に華やかさ豊かさを増幅させるためにも気持ちを利用し合い座右の君?としての存在感を確かめ合いましょう!←何か実在しそうな小説に仕上がっていますねw)


《まだまだ気も心も夏気分!》

「小説 老楽の恋文!」への1件のフィードバック

  1. 老落と書いた方がいいかもしれません!もし同じ位のヒトに関心があったらこんな文章になるかもしれません!よかったらどうぞお使い下さい♪w)

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